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CALENDER
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ドツいた
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関西弁で、『どつく』とは、殴るという意味ですね。叩くの最上級かな? 叩かれたっていうのは、たいしたことなく、どつかれたとなると、めちゃくちゃやられた感じです。 ↑仰るとおりです。きついです。 「どつく」は「どづく」で、「ど」は接頭語。「こづく」「なぐる」「打つ」「ぶつ」などの意味ですが、「ど」がつくと、その程度が強いことを表わします。従って、「どづく」は「こづく」の意味にとられていますが、もっと強烈なものとして、関西では、「どつく」が使われています。これは「どづく」より転化したものと思われます。 <田子>
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無鉄砲VSかっとんだ
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無鉄砲は [名・形動]《「むてんぽう(無点法)」、または「むてほう(無手法)」の音変化という。「無鉄砲」は当て字》是非や結果を考えずにむやみに行動すること。また、そのさまや、そのような人。むこうみず
「かっとんだ」は 「かっとぶ」から来たのではないでしょうか。「かっとぶ」とは江戸言葉の名残で勢いよく飛び出すこと。
ですから無鉄砲とは意味が違うと思います。
突き抜けた状態や、とんでもない事に使うと思います。
「かっとんだ」という言い方は一部の人が使っているだけではないでしょうか。
「かっとんだ」という表現は一般的ではないでしょう。 あるとすれば、動詞「かっとぶ」の連体形です。 「かっ」は動詞「掻く」の連用形「掻き」が接頭語となったものです。音便形があり、「かい」「かっ」となります。この接頭語は語勢を強め、調子を整える働きがあります。「かっとぶ」は「かっとばす」と同様、音を立てて激しく、と言った感じがします。 「かっとんだ」はもしかして、「とんだ」「とんでもない」の「飛んだ」かもしれません。「常軌を逸した」と解しても良いような気がします。これは「無鉄砲」とは違った意味だとおもいます。
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コミケ
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「コミックマーケット」の略で、 「日本最大の同人誌即売会」 です。 夏・冬年2回行われ、 (「夏コミ」「冬コミ」とか聞いたことない?アレです、アレ) 現在の会場は、東京国際展示場(東京ビッグサイト)。 夏・冬とも、昨今は基本的に3日間行われます。 (その日ごとに、出店サークルのジャンルが違うのね。) 「日本最大」であるために出店を希望するサークルも数多く、出店サークルは「抽選」で選ばねばならないほどです。 今では、企業などもブースを出し、同人誌以外のものもいろいろ売っています。 個人的に、コミケが「すげぇなあ」と思うのは、 「宅配便会社が会場に出張してきている」という点。 同人誌をたっぷり買い漁った人々が、 「会場から同人誌を自宅へ送れる」 仕組みになってるんですわ。 これは、他の同人誌即売会(イベント)ではなかなか見られません。 まさに、「日本最大」のコミケならではと言えましょう(^_-)
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日文中的火星文?
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「嘘大げさまぎらわしいダメぜったいイヤン」なトンチキプレイ本です
「トンチキプレイ」?
其實整句都很難理解
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成語partII
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1.一石二鳥(いっせきにちょう) 一石二鳥 2.三日坊主(みっかぼうず) 三天打漁二天曬網 3.八方美人(はっぼうびじん) 手腕靈活 4.七転び八起き(ななころびやおき) 不屈不撓 5.十人十色(じゅうにんといろ) 一樣米養百樣人 6.鬼に金棒(おににかなぼう) 如虎添翼 7.花より団子(はなよりだんご) 捨華求實 8.二階から目薬(にかいからめぐすり) 無濟於事 9.住めば都(すめばみやこ) 久居則安 10.焼け石に水(やけいしにみず) 杯水車薪 11.棚からぽたもち(たなからぽたもち) 喜從天降 12.蛙の子は蛙(かえるのこはかえる) 有其父必有其子 13.知らぬが仏(しらぬがほとけ) 眼不見為淨 14.身から出た錆(みからでたさび) 自作自受 15.借りてきた猫(かりてきたねこ) 虎落平陽之意 16.猫に小判(ねこにこぱん),豚に真珠(ぶたにしんじゅ) 對牛彈情 17.泣きっ面に蜂(なきっつらにはち) 禍不單行 18.馬の耳に念仏(うまのみみにねんぶつ) 當作耳邊風 19.内弁慶(うちべんけい) 在家如虎出外如鼠 20.どんぐりの背くらべ(どんぶりのせいくらべ) 半斤八兩 21.逃がした魚は大きい(にがしたさかなはおおきい) 錯過的東西一定是好的 22.ころばぬ先の杖(ころばぬさきのつえ) 未雨綢繆 23.善は急げ(ぜんはいそげ) 好事不宜避 24.灯台下暗し(とうだいもとくらし) 當局者迷 25.薄氷を踏む(はくひょうをふむ) 如履薄冰 26.良薬口に苦し(りょうやくくちににがし) 忠言逆耳,良藥苦口 27.猿も木から落ちる(さるもきからおちる) 人有錯手,馬會失蹄 28.雨降って地固まる(あめふってじかたまる) 因禍得福 29.石の上にも三年(いしのうえにもさんねん) 鐵杵磨成繡花針 30.習うより慣れろ(ならうよりなれろ) 熟能生巧 31.一を聞いて十を知る(いちをきいてじゅうをしる) 聞一知十 32.日暮れて道遠し(ひくれてみちとおし) 任重道遠 33.とらぬ狸の皮算用(とらぬたぬきのかわざんよう) 打如意算盤 34.木を見て森を見ず(きをみてもりをみず) 見樹不見林 35.かわいい子には旅をさせよ(かわいいこにはたびをさせよ) 再好的資質要經鍛鍊才能成材36.火の無い所に煙は立たぬ(ひのないところにけむりはたたぬ) 無風不起浪事出必有因 37.飼い犬に手を噛まれる(かいいぬにてをかまれる) 養虎為患 38.飛んで火に入る夏の虫(とんでひにいるなつのむし) 飛蛾撲火 39.泥棒をとらえて縄をなう(どろぽうをとらえてなわをなう) 臨時抱佛腳 40.帯に短したすきに長し(おびにみじかしたすきにながし) 凡事無法盡如人意 41.船頭多くして船山に登る(せんどうおおくしてふねやまにのぼる) 人多誤事人多手雜 42.壁に耳あり障子に目あり(かべにみみありしょうじにめあり) 隔強有耳 43.負うた子に教えられて浅瀬を渡る(おうたこにおしえられてあさせをわたる) 被還在背著的小孩教導如何過橋 44.井の中の蛙大海を知らず(いのなかのかわずたいかいをしらず) 井底之蛙 45.溺れる者はわらをもつかむ(おぼれるものはわらをもつかむ) 飢不擇食 46.門前の小僧習わぬ経を読む(もんぜんのこぞうならぬきょうをよむ) 耳濡目染不學則會 47.ミイラ借りがミイラになる(みいらとりがみいらになる) 適得其反 48.人の振り見てわが振り直し(ひとのふりみてわがふりなおせ) 見賢思齊 49.のど元過ぎれば熱さを忘れる(のどもとすぎればあつさをわすれる) 重蹈覆轍 50.聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥(きくはいっときのはじきかぬはいっしょうのはじ) 不恥下問
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成語part 1
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1.逃した魚は大きい
2.ころばね先の杖
3.善は急げ
4.灯台もと暗し
5.薄氷おふむ
6.雨降って地固まる
7.石の上にも三年
8.習うより慣れろ
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